鍵開け時の確認書類について
本人所有か実際に居住している事実を確認しなければ、鍵を開ける事が出来ません。
鍵屋は特段の免罪などの法律は存在しません、犯罪ほう助をした鍵店は会社若しくは個人責任にて罪を償わなければいけません、全てだまされたお店又は個人の責任です。
以下の記載は鍵屋が知らずして、犯罪のほう助をさせられない為のきまり事ですので、ご協力をお願いしております。
個人住宅、解錠時の確認書類
確認書類1点 記載住所一致の写真付き公的身分証(免許証・パスポート・住民基本台帳カード)
確認書類複数 上記の身分証が無い場合、保険証、記載住所一致の郵便物、クレジットカード、賃貸契約書、学生証等の複数書類確認の上で疑わしき点が無ければ、お受けする事もあります。
※上記の書類が整っていても当店の判断でお断りする場合もございます。
上記に該当せず、お引き受けする事例
警察官、弁護士、裁判所執行官、税務調査官の立会
会社名義、店舗等、解錠時の確認書類
立会者の身分証明書(上記確認書類に準ずる)
代表者以外の代理人立会の場合下記の追加確認があります。
当店より電話帳記載代表電話番号への確認連絡し承諾者の身分証明書又は名刺をFAX(代表者、役職者、総務担当者よりの依頼書をFAX頂く場合もございます。)
疑わしき点が無い場合のみお引き受けしております。
上記に該当せず、お引き受けする事例
警察官、弁護士、裁判所執行官、税務調査官の立会



